天満・天神

昔なつかしいあめ細工 和の瞬間芸術

昔なつかしい飴細工

全国的に出張実演をメインに行う飴細工師 水木貴広さんです。
ハサミひとつ 伝統の技でひねり出す繊細な造形の魅力 懐かしさとの一期一会をお楽しみください。

「日本の飴細工は和鋏を使うのが特徴。日本でも少なくなりつつある飴細工師。水木貴広さんは20代後半に偶然みかけた飴細工にみせられて公務員から転身し、飴細工師に。やわらかくなった飴が自在に形と色をかえて動物などになる様子は手品のよう。」

飴細工

飴細工の技というか細工は、大まかに言えば「切る」「曲げる」「伸ばす」「挟む」「つぶす」などで、このいくつかを同時に指でやったりハサミでやったりします。飴の特徴のひとつは「引っ張ってきれいに伸びる」ところで、この特徴を活かして自然な曲線ができると動物らしさが出たりして、見た目にもきれいな細工にできあがります。

飴細工師 水木貴広

〒193-0944 東京都八王子市館町2300-174

詳しくはホームページをご覧ください

http://www.amezaiku.com/

 

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